2026年4月1日、BOOSTTECH株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:武藤 尭行)は、縦型ショート動画運用ツール「SHORTBOOSTER(ショートブースター)」において、新たに「ファーストフレーム固定」「AIモデル選択」「動画内容・セリフ指定」の3機能を統合したAI動画生成機能のアップデートをリリースしたことをお知らせいたします。
本アップデートにより、ユーザーは任意の静止画を動画の起点(ワンフレーム目)として固定しながら、13種類以上の最新AIモデルを選択し、日本語テキストで動画内容・セリフ・シーン展開を細かく指定してショート動画を生成できるようになります。
■ 今回リリースした3つの新機能
FEATURE 01 ファーストフレーム固定 生成したい動画の「起点となる1コマ目」を静止画としてアップロードするだけで、その画像をワンフレーム目に固定したまま自然な動きのある縦型ショート動画をAIが自動生成。ブランドのキービジュアルや商品画像から、イメージ通りの映像を確実に生成できます。
FEATURE 02 AIモデル選択 Google Veo 3.1・Runway Gen4シリーズ・Kling 3.0・MiniMax Hailuo 2.3など13種類以上の最新AIモデルから、用途・クオリティ・生成速度に合わせて最適なモデルを選択可能。
FEATURE 03 動画内容・セリフ指定 「何を話すか」「どんな動きをするか」「どんなシーンを見せるか」を日本語テキストで自然に指定するだけで、AIがその内容に沿った動画を生成。ナレーション・セリフ・BGM指示・シーン展開まで細かく制御できます。
▼ プレスリリース https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000177930.html
▼ SHORTBOOSTER公式サイト https://shortboost.boosttech.jp/